ヨコミネ式とは

理念

すべての子どもは天才である。

ダメな子なんて一人もいない。

すべての子どもが天命を受けてこの世に生まれてきた。

その天命を最大限に発揮させたい。

目的

ヨコミネ式の目的は

「人間として自立させること」

「経済的自立をさせること」

常に先を見据え「心の力」「学ぶ力」「体の力」を

バランス良く育み青年期になった時に、世のため、人のために

役立つことを幸せに感じる自立した人間を育むこと。

ダメな子なんてひとりもいない。
「どの子もできる」「どの子も育つ」を目指します

ヨコミネ式の目的は「自立」です。自立とは、「自ら考え、自ら判断し、自ら行動、実施すること」です。

「読み・書き・計算・体操・音楽」を通して、「体の力・学ぶ力・心の力」をつけることで子ども達の生まれ持っている「可能性」を最大限に引き出します。

素材_3つの力

4つのスイッチと才能開花の法則

子どものやる気スイッチをONにして成長させるヨコミネ式

すべての子どもに、すべての可能性があります。そこに環境があるだけで

すべての子が生まれながらに持った能力を引き出し、育てることができます。

全ての子どもは天才です。その才能を開花させるための法則がヨコミネ式にはあります。

4つのスイッチ

1.子どもは競争したがる

2.子どもは真似をしたがる

3.子どもはちょっとだけ難しいことをしたがる

4.子どもは認められたがる

才能開花の法則

1.できることは面白い

2.面白いから練習する

3.練習すると上手になる

4.上手になると大好きになる

5.そして次の段階に行きたくなる

脳科学からみるヨコミネ式教育法

2~6歳までの期間はプレゴールデンエイジと呼ばれ、脳の8割が完成する時期です。子どもの神経系が著しく発達する時期になります。この時期に脳のポテンシャルをどれだけ高めれるかが、将来の可能性を大きく変えることになります。

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